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無料オンライン バーチャルピアノ

メロディーや和音を弾きながら、鍵盤に慣れましょう。初心者向けの表示から始めることも、88 鍵の全音域を使うこともできます。

フレーズ 1: 冒頭のフレーズ

左から右へ音符を追いましょう。光っている C4 の鍵盤をタップするか、その下のショートカットキーを押してください。

現在のフレーズ1 / 4
次の音符C4
ショートカットQ
フレーズの進み具合1 / 6
音符C4C4D4C4F4E4鍵盤QQWQRE

ショートカット:Z-M は低いオクターブ、Q-U は高いオクターブ、[ と ] は音域移動、スペースキーはサステイン。

音はブラウザー内で合成します。録音や楽器の接続は不要です。

音楽のアイデアをすぐ試せるバーチャルピアノ

メロディーを試すのに、スタジオの時間を待つ必要はありません。鍵盤を開き、音を見つけ、アイデアを聴いてみましょう。初心者モードは見やすい 3 オクターブ、全鍵盤では A0 から C8 まで使えます。ガイド付きの曲、音名、ショートカット、サステインを利用して、インストールなしで手軽に練習できます。

始める前の小さなピアノレッスン

目印を 1 つ見つけ、短いフレーズを追いながら、押した鍵盤と聴こえる音を結び付けましょう。

短い練習に使える、おなじみの 6 曲

ハッピーバースデー

最初の音: C4 C4 D4 C4 F4

蛍の光

最初の音: G3 C4 C4 C4 E4

聖者の行進

最初の音: C4 E4 F4 G4

アメイジング・グレイス

最初の音: G3 C4 E4 C4

ゆかいな牧場

最初の音: G4 G4 G4 D4 E4

ヤンキー・ドゥードゥル

最初の音: C4 C4 D4 E4 C4

鍵盤の並びを覚えよう

C

まず C を探す

黒鍵が 2 つ並ぶ場所を探してください。そのすぐ左の白鍵が C です。上下の別の C を見つけ、オクターブの響きを聴きましょう。

C D E F G A B

繰り返す 7 つの音名

白鍵は C、D、E、F、G、A、B の順に並び、B の後はまた C に戻ります。どのオクターブでも同じ並びです。

1 → 2

隣の音と飛び越す音を聴く

隣の白鍵へ進むと順次進行、鍵盤を 1 つ飛ばすと跳躍になります。メロディーを追いながら距離を見てみましょう。

Q W E

ショートカットを練習に生かす

音名を読んで対応するキーを押し、ピアノの鍵盤が光るのを見ましょう。繰り返すと鍵盤の位置に慣れていきます。

ピアノで過ごす最初の 10 分

1

1 分目:目印を見つける

音名を表示したまま C を 3 つ探します。ゆっくり弾いて、同じ音が異なる音域で響くのを聴きましょう。

2

2-5 分目:1 フレーズを覚える

知っている曲を選んで練習を開始します。光る鍵盤を追いましょう。違う音を弾いてもガイドは進まないので、落ち着いてやり直せます。

3

6-8 分目:ヒントを減らす

フレーズを繰り返したら、ショートカットや音名を隠してみましょう。手がどこまで並びを覚えているか確かめます。

4

9-10 分目:表現をつける

サステインで音を長くつなぐか、ショートカットのオクターブを動かしてみましょう。最後は無理のない速さでフレーズを弾きます。

練習を広げる 2 つの方法

次の音を確認しながら進み、慣れたらより広い音域を試しましょう。

ショートカット付きのガイド練習

ショートカット付きのガイド練習

フレーズ、次の音、対応するキーを一緒に確認できます。正しい音を弾いたときだけガイドが進むので、時間に追われず自分のペースで練習できます。

演奏を始める
広い音域でアイデアを広げる

広い音域でアイデアを広げる

88 鍵に切り替えると、深い低音や明るい高音を使えます。横スクロール式なので、個々の鍵盤の弾きやすさを保ちます。MIDI ファイルのタイミングやベロシティーを編集する場合は、MIDI エディターへ進んでください。

演奏を始める

バーチャルピアノのよくある質問

音符、ショートカット、練習、ブラウザーの音声について。

バーチャルピアノとは?

ブラウザーで演奏できる鍵盤です。鍵盤をクリックするかパソコンの対応キーを押すと、端末内で合成した音が鳴ります。

パソコンのキーボードで弾けますか?

はい。Z-M は低い白鍵、Q-U は次のオクターブに対応し、黒鍵のショートカットは鍵盤上に表示されます。[ と ] で操作する音域を移動できます。

88 鍵すべて使えますか?

「88 鍵」を選ぶと A0 から C8 まで使えます。鍵盤を小さくせず、横にスクロールして両端まで移動できます。

初心者モードがあるのはなぜ?

最初は 3 オクターブのほうが扱いやすいためです。初心者向けのガイド曲で使う音は、すべてこの範囲に含まれます。

アコースティックピアノと同じ音ですか?

この版はピアノ風の立ち上がりと減衰を持つ、独自の軽量ブラウザーシンセを使います。録音サンプルは読み込まず、生ピアノの完全再現をうたうものではありません。

スマートフォンやタブレットで弾けますか?

はい。鍵盤をタップし、横にスワイプしてほかの音に移動できます。端末の音量や消音モードが再生に影響する場合があります。

ここでピアノを学べますか?

音名、メロディーのパターン、簡単な和音を練習できます。演奏技術やタッチを学ぶ次の段階には、実際の楽器や先生が役立ちます。

録音や MIDI 接続はできますか?

この鍵盤には録音機能や MIDI 機器の接続機能はありません。既存の MIDI ファイルを扱うには、別の MIDI エディターをご利用ください。

最初はどの曲がおすすめですか?

おなじみの「ハッピーバースデー」から始めましょう。練習を開始し、最初の短いフレーズに慣れるまで繰り返してください。

ガイド付き練習の使い方は?

曲を選んで「練習を開始」を押し、光っている次の音を弾きます。正しい音でガイドが進み、ほかの音では位置は変わりません。

楽譜を読める必要はありますか?

いいえ。ガイドに音名とパソコンのショートカットが表示されるので、どちらを見てもフレーズを追えます。

ショートカットは練習にどう役立ちますか?

慣れたパソコンのキーとピアノの音を結び付けられます。音を聴きながら光る鍵盤を見ることで、位置を覚えられます。

88 鍵モードはいつ使えばよいですか?

メロディーや和音に初心者モード外の音が必要なときや、より低いベース音、高い音域を試したいときに使ってください。

正しい音を弾けたか、どうわかりますか?

練習中は正しい音を弾くと、次の音の表示と進行状況が進みます。最後に完了メッセージが出ます。最初から始めて繰り返し練習できます。